焦がしにんにく製法
だからです...。つまり、
一食ずつ焼き上げる
ステーキ屋方式なのです。
本場の博多方式は中華鍋でまとめて数食分を炒めますが、
グルメ亭は一食ごとに個食で
グリドルで焼き上げます。
焦がしニンニクを肉にまとわせ、肉の表面を香ばしく仕上げるのが特徴です。
・ニンニク油
・豚ハラミの脂
・高温鉄板
・唐味噌
・キャベツが油を吸う
・白飯との破壊的相性
▼ しかも…
「キャベツが主役級にうまい」
▼ STEP1
メニュー到着後
まず特製タレをスタッフが
緑にんにく目掛けて鉄板へ
投入してくれます
↓
ジュワッ音が鳴り響きます。
あたり周辺に、にんにくの香りが充満します。
▼ STEP2
自分で
肉・キャベツ・油を混ぜる
一番最初に
キャベツが焦げないように
箸で円を描くように
混ぜ合わせます!
▼ STEP3
唐味噌を...
①
タレ器のままで付けて
食べると甘い味にも感じます。
② しかし、鉄板に投入すれば...なんと! 不思議!
さらに辛さが倍増します
▼ STEP4
① とろ卵ですき焼き風に楽しめる
+110円で別注文。
鉄板に流さず、溶き卵に肉やキャベツを絡めて食べるのがおすすめ。
まろやかさと旨みが一気に増します。
※ 鉄板で目玉焼きを作ったり、
溶き卵で卵焼きを作るのもご自由ですが、やはり生卵での溶き卵にくぐらせてのすき焼き風が一番です(笑)
※博多ではこの卵はありません。
▼ STEP5
卓上の『辛いと幸せの素』を投入すれば、唐味噌とはまた違った味変となります。直接肉にかけるより、特製たれに投入して
食べるのが美味いです。
『辛いと幸せの素』はグルメ亭の
万能薬味ですから。